プロフェッショナルとゼネラリスト

挑戦する。
セントラル硝子では、仕事をする上で、それが当たり前の姿勢になっています。
今あるものから、なにか新しいものを生み出せないか。
そんなことを誰もが考えています。その結果が、化学製品からガラスを、そして高付加価値のエコガラスやコーティングガラスなどを生み出しました。化学製品からは、得意分野を広げ、フッ素系ファインケミカル製品が数多く生まれ、世界トップシェアを占めているものもあります。
普段の仕事も同じ。責任と裁量を与えられる現場では、常にチャレンジングに業務を進める必要があるのです。ひとつのことだけではなく、いろんな知識・領域に挑戦することも求められます。プロフェッショナルだけでなくゼネラリストとしても。いわばキャリアへの挑戦といったところでしょうか。

そうして挑戦を続けるからこそ、成長し続けられる。
それがセントラル硝子の社風です。