すぐわかる!よくわかる!早分かりセントラル硝子

未来

当社グループは、2018年度を初年度とする中期計画を策定しており、
2020年度営業利益で180億円を達成させるという目標を掲げています。

セントラル硝子の経営目標(2020年度)

当中期計画期間(2018~2020年度)における事業の位置付け

創業以来、当社事業のベースにあるのは、「ものづくり」

ソーダ灰の生産から始まり、肥料、硝子、ファインケミカルへと、「ものづくり」を事業発展の源泉とするとともに、「ものづくり」を通じて社会へ貢献してきました。当社グループはこれからも「ものづくり」を通じて人々や地球環境にとって「よりよいもの」を追求し、未来に向かって挑戦し続けます。

コミュニケーションを重視した製品提案

よりよい製品づくりのためには、お客様や社外関係者との密なコミュニケーションを通じて、「こんなものが欲しい」「ここが困った」という声にいち早く気づき、ご要望にお応えする製品をわかりやすく提案していくことが重要です。当社グループは、ひとつひとつのコミュニケーションを大事にしながら、お客様に満足していただける製品を今後もご提案していきたいと考えています。

未来への取り組み

当社は、長期的な視点で新規事業や技術を育てることを目的とした「未来ファンド」を設立し、2011年度より研究開発費の一部を各事業部の管理から経営陣が直接管理できる体制に移行いたしました。数年先の研究にとどまらず、10年後、20年度を見据えた独自の研究開発を進めています。

  • 設立 1936年
  • 事業 7分野
  • グローバル 22拠点
  • 強み 80年
  • 貢献 無限大
  • 未来 180億円

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