すぐわかる!よくわかる!早分かりセントラル硝子

設立

1936年の設立以来、セントラル硝子では約80年にわたって
数々の製品を生み出し、社会に貢献してまいりました。

「化学メーカー」としてスタート

当社は、「宇部曹達(ソーダ)工業」として山口県宇部市にて設立され幅広い工業分野で利用されている基礎化学製品であるソーダ灰やカセイソーダなどの化学製品を製造する会社として誕生しました。

※第1期建設地鎮祭で鍬入れを行う初代社長

創業時の想いと創業80年の歴史

1936年に設立した当社は80年近い歴史を歩んできました。当社の創業を振り返ると、初代社長、国吉信義の「なんらかの形で郷土のために尽くしたい」という思いから、同氏は市長を辞めて当社を創業するという「挑戦」に至りました。創業後も様々な分野へ挑戦することで、経営を多角化しながら発展した当社にとって、こうした想いや行動力が原点となっています。

  • 設立 1936年
  • 事業 7分野
  • グローバル 22拠点
  • 強み 80年
  • 貢献 無限大
  • 未来 3,000億

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